ライムワイヤーのUploads(アップロード)機能の使い方
オプションでの、Uploads(アップロード)の設定を行なうこととしましょう。
さて、このオプション画面では、アップロードの処理能力を設定することが出来ます。
まずは、設定の画面を出してみましょう。
ツール → オプション → Uploads をクリックすると、下記の画面が表示されます。
まず、①ですが、アップロードの処理能力を変更できます。設定は、0%~100%までの間で任意で変更可能です。
これは、スタイドバーを移動させることによって、変更が出来るようになります。
また、②ですが、上記説明にあるように、スライドバーを移動させるとアップロードの能力の数値(速度)が変化します。
このように、オプション画面でアップロードの変更が可能となります。



