Sharing(共有)機能の使い方
では、ライムワイヤーのSharing(共有)機能の使い方について説明を行ないます。
ライムワイヤーは、ファイルを他人と共有するソフトなので、あなた自身が共有フォルダをPC上に作成して、共有してもいいファイルを共有フォルダに保存することでライムワイヤーを通してファイルの共有が出来る様になります。
そこで、ライムワイヤーで共有いても良いフォルダを作成するわけですが、最初の設定で通常は共有フォルダが作成されているはずです。
Sharing(共有)機能は、最初に設定した共有フォルダを変更したり、追加したりする機能となります。
Sharing(共有)機能を設定する画面の出し方ですが
ツール → オプション → Sharing をクリックすると、下記の画面が表示されます。
フォルダを追加する場合は、「追加」のボタンをクリックして追加してください。
注意事項
共有されては困るファイルは絶対に「共有フォルダ」に入れてはいけません。
これで、Sharing(共有)機能の説明は終了です。



