ウィルスの被害
カンタンにライムワイヤーをダウンロードし利用するとウィルスの被害を受ける可能性が十分にあります。
ニュースなどで世間を騒がしているウィニーのような被害がいつ自分の身に降りかかるかもしれないのです。
その他にもできる対策を十分にとって、ライムワイヤーを利用することを勧めます。
ウィルスとセキュリティーソフトは追いかけっこの状態みたいです。
「だれだウィルスをつくっている野郎は」と怒鳴りたくはなりますが、今後もいろいろな場面でインターネットを利用するので大事な個人情報やパソコンを守るためにウィルスと向かい合っていかなくてはならないのです。
ライムワイヤーのようなファイル共有ソフトやメールなどは特に要注意なのです。
日時:2009年04月18日 21:29



