ウィルスとはコンピュータウィルス
ウィルスと一言で言われていますが、細かく言うとコンピュータウィルスです。
メモリ上やディスク上にあるプログラムに自分自身を付着するなどしてユーザーが知らない間に
次々と自己複製を行うことを目的として作成されたソフトウェアプログラムの事をいいます。
このウィルスプログラムがアクティブになり
ウィルスプログラムを複製された状態を『感染』といいます。
普通に体内に菌=ウィルスがいるだけでは特に問題はなく発症するかどうかが問題です。
ウィルスに感染する際の方法はコンピュータウイルスの種類によって若干異なります。
ただ中には、感染しても全く活動しないウイルスもあります。
日時:2009年02月26日 23:26



